ヤングジャガー
漫才基本ルール

漫才基本ルール


第1条 漫才を行う側の立場においた原則
 第一項
  漫才を行う者はホットプレート上で漫才をしてはならない。これは本人達が熱すぎると訴えるためである。
  夏は甲子園より熱くてはならない。

 第二項
  漫才を行う者は漫才でツッコミで叩かれる度に「それは痛い!それは痛い!それは痛い!」と連呼してはならない。
  見てるこっちが痛いためである。

 第三項
  漫才を行う者は口が臭くてはならない。
  見てる方も結構気付いてますよ。

第2条 漫才を見る側の立場
 第一項
  漫才を見ている者は舞台がよく見えないときは席を替わってもらうことを許可する。
  視力が蟻なみではどうしようもない。

 第二項
  漫才を見ている者は漫才を見ている時に起きてはならない。
  せっかくの漫才が夢オチになってしまうからである。

 第三項
  漫才を見ている際に停電になっても慌ててはならない。
  「おい!電球!他の国の電球も頑張ってるんだぞ!お前だけ怠けていいのか!バカタレ!」

 第四項
  漫才を見ている際に「マシュマロって焼いたら外はパリッと中はジュワッとなってすげえ旨いんじゃないか」と気づいてはならない。
  イタリアかどこかの貴族が大分前に発見してる。二番煎じ。

 第五項
  漫才を見ている際に彼女が欲しいなあと思ってはいけない。
  みんな同じだ。

第3条 漫才企画を行う者の立場
 第一項
  漫才中に悪臭を放つトイレを近くにおいてはならない。
  これは全国の西川さんがその中で優しさを見つけ恋に落ちてしまうかもしれないというからである。  

 第二項
  シェフィールド!シェフィールド!

 第三項
  シェフィールドとは元マリナーズの選手である。
  漫才企画を行う者とは何ら関係ない。

第4条 漫才を審査する側の立場
 第一項
  「おいおい!ゴルフもいいけど、人口芝と天然芝の違いぐらい分かるようになれよ!」
  というツッコミが入るたびに、+2点。又はプラス3倍速。

 第二項
  審査コメントに「審査コメント書こうとしたんですが、近くにシャープペンがありませんでした。」と書いてはならない。
  タイピングがあるがな。何のためのパソコンやがな。

 第三項
  審査で得点を付ける際に、自分の歳の数だけ点を入れてはならない。
  節分はもうとっくに過ぎている。

 

 

美奈(♂)でっす(・0−)ミ☆
かくれんぼ

A君「かくれんぼする?」

ビクン「いいよ。」

A君「もう良いか〜い?」

ビクン「もう良いよ〜。そっちはもう良いか〜い?」

A君「こっちももう良いよ〜、さ、二人とも準備OK!・・・って何か違わない?これ。」

ビクン「ジャンケンするの忘れてたね。」

A君「そうだね。じゃあするか。せーの」

2人「ジャンケンポン!」

A君「あ〜負けた〜。」

ビクン「・・・え?お、俺が・・・?か・・・勝った・・・?」

A君「?何でそんなに驚いてるんだ?」

ビクン「お、俺は、ジャンケンに勝ったの・・・は、初めてなんだ・・・」

A君「・・・マジで?ていうか声震えてるぞ。泣いてるのか?」

ビクン「な、泣いてなんか(ザパーンザパーン)ないやい!(ドバー)」

A君「めちゃくちゃ泣いてるじゃねえか!波みたいになってるぞ!」

ビクン「へへっ・・・(ジョボジョボ)じゃあやるか!!鬼さんこちら!手のなる方へ!!」」

A君「ゲーム違うぞ。隠れるんだ。スニーキングだ。」

ビクン「わかったよ!隠れるよ!本能の赴くままに!!」

30秒後・・・

A君「隠れたか〜?もう良いか〜い?」

ビクン「もう良いよ〜!」

A君「さ〜て、どこかなぁ〜・・・ってあれ?」

ビクン「もう良いよ〜!」

A君(うわあ・・・涙の跡でどこに隠れたか一目で解る・・・)

ビクン「もう良いよ〜!(チョロチョロ・・・)」

A君(まだ出てるし・・・如何すべきか・・・う〜ん・・・)

ビクン「もう良いって言ってるだろがコラァ!!(隠れた所から出てくる)」

A君(出てきちゃったよ!!)

ビクン「あ・・・え、と」

A君(まずい!誤魔化さなきゃ)

A君「え、え〜と・・・しまった!か、火山灰が目に入った!火山灰が目に入った!少なくともあと10秒は目が見えない状態だ!!」

ビクン「え!?だ、大丈夫?」

A君「馬鹿野郎!俺なんかに構わずさっさと隠れろ!!」

ビクン「で、でも・・・」

A君「隠れろ!後5秒無いぞ!?隠れるんだ〜!!」

ビクン「(ザパーン)う、うわあああああああああああああ!!(どこかに走り行く)」

A君「それから数百年の年月が流れた・・・
   草木は枯れ、大地は乾き、割れ、動物の殆どが絶滅し、人々は苦しみ抜いて死んでいった・・・。
   残った人々も僅かな食料を糧に生きていたが、やがてそれらも尽き、最早死を待つのみになった・・・。
   人A『くそう、何でこんな事になっちまったんだ・・・俺らが何したっていうんだよ!?』
   人B『知らないよ。そういう事知ってる奴らももう死んでしまったんだろ?』
   人A『畜生、畜生・・・!おい、食料は後どのくらい残ってる?』
   人B『如何する気かは知らないけど、とっくの昔に尽きてるよ。水なら何故かここら辺だけ、いくらでもあるけどな。』
   人A『でもこの水何かしょっぱくねえか?海水じゃねえの?』
   人B『伝説によると、古

ビクン「もう良いって言ってるだろがコラァ!!(隠れた所から出てくる)」

A君(まずい!誤魔化さなきゃ)

A君「しまった!か、海水が目に入った!あと10秒は目が見えない状態だ!!俺なんかに構わずさっさと隠れろ!!」

ビクン「(ザパーン)う、うわあああああああああああああ!!(どこかに走り行く)」

A君「人B『伝説によると、古来人の流した涙って言われてるけど。確かに海水、って感じじゃないな』
   人A『逸話だろ?それ。だってこんな波みたいな涙がある訳ねえじゃん』
   人B『まあ数百年前の話だしな。で、どうするつもりだ?』
   人A『そうだな・・・ありったけの水持って、食い物を捜しに行く!』
   人B『ほ・・・本気か?ここにずっと居ても、かろうじて生きる事は出来るんだぞ・・・?』
   人A『それじゃあ駄目なんだ・・・そんな生き方じゃ希望も何も無いじゃないか!
      何か食べれる植物の種を、たった一粒でも

ビクン「もう良いって言(略)」

A君「(略)涙でお前が10秒は見えない」

ビクン「(ザパーン)(略)」

A君「人A『それじゃあ駄目なんだ・・・そんな生き方じゃ希望も何も無いじゃないか!
      何か食べれる植物の種を、たった一粒でも見つけて帰れば、それを育てる事に生きる意味を見出せると思うんだ。』
   人B『そうか、じゃあ止めねえよ。・・・そら、水だ。10リットル入れといた。あんまり多く入れても動くのに疲れるしな。』
   人A『サンキュー、じゃあ行ってくるわ。』
   人B『俺にはこれくらいしか出来ないけどな・・・死ぬなよ』
   人A『へっ、バカな事言うんじゃねえよ・・・って言いたい所だが、今度ばかりは約束出来ねえな』
   人B『・・・』
   人A『じゃ、ホントに行くぞ。』
   人B『ああ』
   数週間後、彼は植物の種を大量に持ってくることに成功した。
   さらにその後、植物の生育に成功し、この星に多くの緑が蘇った。
   彼は英雄として人々から称され、没後にも永遠に人々の間に語り継がれた。
   しかし忘れてはならない・・・これらは古来人の涙が無かったら何も始まらなかったのだろうから・・・」

ビクン「さっきから何してるの?かくれんぼは?」

A君「かくれんぼ?お前、全然隠れようよしてねえじゃん。なめてんのか?」

ビクン「ぶわああああああああ!(ザー)」

A君(ゴメンな・・・未来のためなんだ・・・)

 

Team Holocaust Laugh
Brain Summit

杉田:・・・なぁ、天使。

奥山:ん、どうした悪魔。珍しいな、君から声をかけてくるなんて。

杉田:今までお前も俺の事ずっと悪魔悪魔って呼んでるけどさ、この人のところでもう60年以上も悪魔やってると、なんていうか、その、精神的にキツくてさ。

奥山:ま、まさか・・・君、あのタブーを破りたいっていうんじゃ・・・

杉田:あぁ、俺、天使になりたいんだ。だから、交換してくれっ!!

奥山:無理言うな!この坂田さんの下で天使と悪魔として、判断をつかさどるのが僕たちの役目なんだ。受け持つことになった坂田さんが死ぬまで僕は天使、君は悪魔としてやっていかなければいけないのは決まっていることなんだ!

杉田:でもさ、慣用句にも「かわいい子には旅をさせろ」って。俺かわいいだろ?

奥山:ここで使うやつじゃねえよ。しかもぶりっ子ナルシストか君は。そんなになりたいのか?

杉田:ああ。だからお前が寝ていたときに脳内から抜け出してハローマックに行って天使の仕事探してたんだ。

奥山:ハローワークに行け!全国展開中のおもちゃ屋行っても解決策ないから。

杉田:そうして人生ゲームを買ったのさ。

奥山:いや確かに天使出てくるけどさ。

杉田:これでもさせてくれない?

奥山:ダーメ。それに君が天使ってことは僕は悪魔だろ?ずっと天使でいたいもん。

杉田:いいじゃん。坂田さんに頼み込んで天使ふたりで。

奥山:1番ダメだろ。究極にバカになる。

杉田:どっちかっていうとアホになるんじゃねえのかなぁ・・・

奥山:んなのどっちでもいいんだよ!とにかく人間の脳っていうのはバランスが必要なの。

杉田:じゃあさ、お前から俺が天使になるためのアドバイスを教わるってのはどうよ。

奥山:まあそんくらいならいいんじゃないかとは思うけど・・・

杉田:じゃあ早速教えてくれ。

奥山:じゃあまず一つ目、というか君なら知っていると思うけど、金のオノ銀のオノって話あるだろ?

杉田:ああアレだろ?新人ホスト金と銀の、歌舞伎町の初任給ドキュメント。

奥山:方向性全然違うよ!童話だ童話!正直者の主人公の話。

杉田:バカヤロー、ホストって職業はな、お客さんだけじゃなくて自分にも正直じゃないと成り立たないんだよ!

奥山:だから何とかしてドンペリのボトル開けさせようと努力する男たちの話じゃないって。君が本当の正直者かどうか試してやるから。

杉田:やってやろうじゃないの。

奥山:ザパン!お前が落としたのは金のオノか銀のオノか?

杉田:いえ、落としたのは現金三千円と逃走用の荷車です。

奥山:来る前何してたんだよ!何か全体的にレベル低いし。
ザパン!お前が落としたのは金と銀、どちらのオノだ?

杉田:どちらでもありません。落としたのは苦手な客がオーダーした時用にとっといてある鉄のオノの破片が入ったロマネコンティです。

奥山:アブね!しかもまた酒か。あのな、いくら君がAB型の二重人格で、もう一人がホストの人格だからってな、それ抑えることできないワケ?天使になりたいのであって、ホストになりたいんじゃないんだろ?

杉田:ああ、もちろんだ。

奥山:じゃあ次な。天使は決して人選びをしてはいけないしよそ見をしてもいけない。

杉田:・・・よくわからないんだが。

奥山:要するに一本集中ってこと。ホストが出てきて苦手な客作るなって事だよ。

杉田:その一本ってのはさ、もちろん技ありあわせてより一本背負いでズバッときめたほうがいいよな。

奥山:柔道とは別だよ!他の人の気持ちで考えず、己を信じろってこと。

杉田:そゆことね。了解了解。誰かがウインカー出してもまっすぐ突き抜けてくださいって言う訓練だな。

奥山:その例えだか作り話だかわかんないヤツにコメントのしようがないんだが。そんなことさせられんの?

杉田:まあ、趣味の一貫てとこかな。

奥山:今すぐやめろ。坂田さんの危機にもなる。あと一つ挙げるなら、決して悩むなってくらいかな。その三つさえ完璧にできれば、9割くらいマスターしたことになる。

杉田:サンキューな。でも俺、この坂田の中にいるなら、ずっと悪魔でもいいような気がしちゃってさ。

奥山:は?君がなりたいって言うから教えてやったんだぞ!君のその二重人格をホストなんかじゃなくて、もっとうまく使うことができたら君は将来いい天使になれると思ったから言ったのに、それを今更なんだって言うんだ!

杉田:だって、俺たちの脳って坂田利夫、アホの坂田の脳だろ?

奥山:うん。

杉田:な。そう考えたら意味ねーんだもん。なんか途中からお前を騙すみたいになっちゃって、ごめんな。

奥山:さすがホストの人格だよ。君は口先の小悪魔だ。

 

 

華心無空流
選挙改革

風鈴 私が当選した暁には!!
   あの有名な政治家の再来と呼ばれるようにがんばりたいです!

霧ヶ峰 選挙公報でもやってるのかな。でも何かありきたりだな。

風鈴 あの、アドルフ・ヒットラーのように!!

霧ヶ峰 ありきたりじゃなかった!まずいよ!

風鈴 じゃぁ、ムッソリーニ。

霧ヶ峰 結局類似品やんか!

風鈴 政治家みたいな大人修正してやる!!

霧ヶ峰 お前政治家になるんやろがな!

風鈴 大人にならない!!

霧ヶ峰 今の科学技術じゃ無理だよ!

風鈴 改造人間年取らない!!

霧ヶ峰 今の科学技術じゃ無理だってのに!

風鈴 既にいるよ!!

霧ヶ峰 いねえよ!ってかいるなら教えて欲しいよ!

風鈴 あ、バイクの免許取らなきゃ……

霧ヶ峰 仮面ライダーか!?結局科学技術追いついてないじゃん!

風鈴 科学で無理ならM78星雲から!!

霧ヶ峰 科学どころじゃねえ!そっちの方がきついよ!

風鈴 やっぱり堅実に改造かなぁ…………

霧ヶ峰 どこから見て堅実になるそれが!

風鈴 宇宙人といえども地球にくるには時間がかかるし………

霧ヶ峰 時間でも何も解決してくれない問題だよ!

風鈴 やっぱ改造でスピード30倍、パワー50倍、目はパッチリ二重に!!

霧ヶ峰 一つ現実的な改造が混じってるなおい!

風鈴 あ、でもさ、二輪の免許とるお金さ、経費で落ちるかな?

霧ヶ峰 何の経費だよ!

風鈴 だって必要経費でしょ?

霧ヶ峰 どこで必要とされているんだそれは!

風鈴 世界平和に・・・・・!

霧ヶ峰 誰が金出すんだと思ってんだ!

風鈴 シ○ッカーじゃないの?ショ○カー。

霧ヶ峰 お前敵側かい!というか選挙じゃなかったのかよ。だいぶ脱線してるぞ!

風鈴 人のせいにしないでよ!?

霧ヶ峰 明らかにお前から脱線やん!

風鈴 まるでファシズム並みの自分勝手だな!!

霧ヶ峰 だからそれお前やん!しかもお前がなりたかった政治家やんか!

風鈴 改造人間は天丼食べない!!

霧ヶ峰 改造人間のことなんかわかんねえよ!

風鈴 天丼を好むのはマンネリしてネタのない芸人だ!!

霧ヶ峰 そっちの天丼かよ!

風鈴 平成のバイク乗りたちも一種の天丼だよ!?

霧ヶ峰 いつもここからのことかよ!

風鈴 実は彼らは平成の仮○ライダーなんだ!!

霧ヶ峰 なんでだ!特に白い方なんかすぐにやられそうじゃねえか!

風鈴 黒いほうは「イ――!!」って?

霧ヶ峰 そこまで黒くねえ!

風鈴 正義のために!!

霧ヶ峰 敵だよ!!意味がわかんねえよ!

風鈴 そして世界平和のために私が当選せねばならないのです!

霧ヶ峰 お前には絶対票入れないから!

 

 

先生と横田
転園初日

先生:ハーイ、みなさんおはようございまーす。
ここでみなさんに大変ビックリするようなお話があります。
   なんとこの琴野葉幼稚園にに新しいお友達がやってきまーす。
   それではその新しいお友達を紹介します。入ってきて。

(ヤクザ風な男が入ってくる)
横田:へい。先ほど説明に扱いました横田銀治郎です。
皆よろしゅうな。

先生:はいみんなちょっと静かに。
   いいたいことが山ほどあるのはわかるけど静かに。

横田:おい、オメーら!がたがたぬかしてんじゃねぞオラー!
   けつの穴から手突っ込んで奥歯がたがた言わせたろかい!!

先生:・・・・一気にみんな黙ったね。
さ、みんなここで横田君のことをもっと知ってもらうために今から質問のコーナーを設けまーす。
では、まず先生から横田君は前の幼稚園ではなんて言うあだ名だったのかな。

横田:前の組ではチャカの銀と呼ばれてました。

先生:・・・凄いあだ名だね。しかも横田君は幼稚園のことを組と呼ぶんだね。次はい、恵ちゃん。え、どんなお遊びがすきですか。

横田:そりゃもちろん半丁だよ。

先生:子供のする遊びじゃないわよね、それ。

横田:楽しいですよ。若い衆を集めての半丁は。

先生:君幼稚園児だよ。若い衆って一体何歳児なんですか。
他に質問。はい義男くん。え、好きな食べ物は

横田:そりゃコカイ・・。

先生:ストッーープ。
   それ食べもんじゃないわよね。子供の頃から何やってんの。

横田:今の自分がいるのは少年法のおかげです。

先生:生々しいことを言わない!
ちょっとみんな騒がない。少年法って何とか聞かない。

横田:黙れやクソ虫ども!!。

先生:・・・・・。

横田:おうおうさっきから騒がないとか静かにしろとか組長がおっしゃてるのに。

先生:誰が組長だ、誰が。

横田:おめえら組長との約束忘れたのか!?。
   3年前この組ができたとき日本一の組にしようと言ったあの約束は嘘やったんか。

先生:ここ、来たの初めてだろが。何勝手に約束作ったりしてるの?

横田:おい、おめーら。これから組長の言うこと聞けねーやつはこの琴野原幼稚園くまさんぐみ若頭の俺がゆるさねーからな。

先生:勝手に若頭という階級を作らないでください。

横田:いいか。わかったか!!

園児:はい!!!

先生:・・・・・。
それじゃ質問タイムを終了しましてみんなお外で遊びましょう。

横田:よしみんなゴザとさいころとコップもってこい。

先生:半丁はしないわよ。お外に行って何で半丁しないといけないんですか。

横田:それじゃあ奥の座敷で。

先生:ないですよ。もっと子供らしいお遊びしましょう

横田:じゃあ、火遊びか女遊びか・・・

先生:キミに聞く事自体間違いだったわ。もう先生がお遊び決めまーす。
   そうね、じゃあみんなでケイドロしようか。

横田:え、ケイドロ・・・・。

先生:うん楽しいわよ。警察と泥棒に分かれておいかけっこするの。

横田:・・・・うう、うわ〜ん。うわ〜ん。(泣)

先生:なんでー!!ちょっと、どうしたの横田君。

横田:警察イヤだ警察イヤだ、うわ〜ん。

先生:ちょっと横田君、べつに本物の警察使うわけじゃないんだから。

横田:もうあんな暗くて狭いブタ箱なんかに入りたくね〜よ。

先生:それが六歳児の言う言葉か!あんた刑務所入ったことねーだろ。

横田:うわ〜ん、うわ〜ん。

先生:ちょっともうわかった違う遊びにしましょう。

横田:・・・・すまねー組長。

先生:だからもう組長って呼ばないでいいから。
じゃあみんなでかけっこしましょう。

横田:おい!ゴザとさいころもってこい。

先生:それは賭けっこだろうが!!もういいわ!

二人:ありがとうございました

 

スカトロポリス
100円SHOP〜パイソー〜

山森「お、TVショッピングやってるじゃん。ちょっと見てみるか」
司会「今日も始まりました。TVショッピング。この番組は「筋肉で音楽を奏でたい」というコンセプトを元にお送りしております」
山森「それマッスルミュージカルのコンセプトだろ!いきなりパクってるよ!…大丈夫かこの番組」
司会「まず最初の商品は私の尻に敷いてあるこのSONYの薄型テレビの紹介です」
山森「おいおい…上に座るなよ!」
司会「では、この商品の説明をしてもらいましょう。今回はTAMIYAのミニ四ファイターさんにお越し頂きました」
ファ「レーサー諸君!ファイターだよ!」
山森「コイツ絶対関係無いだろ!会社も違うよ!」
司会「では早速、商品の説明をお願いします」
ファ「はい。早速ですがこのテレビを見て何か変わってる所が分かりますか?」
司会「…このでっぱりですか?」
ファ「そうです!それを回すと(ガチッ、ガチッ)なんとチャンネルが…」
山森「…それ旧式のヤツだろ!」
司会「でもこれだけ凄いテレビだとお値段も高いんじゃないですか?」
ファ「大丈夫です。お値段の方、ご考慮させて頂きました。赤字覚悟の…600円で」
山森「安すぎるだろ!ミニ四駆1台と同じ値段かよ!」
司会「さぁ今すぐお電話を!電話番号は090-521…」
山森「ケータイ!?」
司会「ミニ四ファイターさん。最後に一言お願いします」
ファ「レーサー諸君!ファイタースペシャルとかミニ四駆あるけど俺作ってないからな!あんまり詳しく無いので会場での質問はやめてくれ!俺はテンション高いだけのバイトだぞ!」
山森「そんな事今言うなよ!夢を壊すな!」
司会「五十嵐さん有難う御座いました〜」
山森「さらっと本名言っちゃったよ!」
司会「続きましての(バタン)商品は(バタン)この(バタン)スキャナーを紹介します」
山森「扉をバタバタすんなよ!落ち着け!」
司会「はい。まずこのスキャナーにタマゴ、ハムを食パンでサンドしていれます」
山森「いやそれホットサンド作る機械じゃねぇよ!使い方間違ってるよ!」
(カンペ:パソコンに画像を取り込む機械)
司会「…はい冗談ですよ。では、早速このスキャナーを使ってメル友に送る画像を作ってみたいと思います」
山森「冗談か…。それにしてもメル友て。…ん?」
司会「(ガコッ、ガコガコッ)…痛っ」
山森「いや、顔を直接スキャンすんな!やっぱり使い方しらねぇのかよ!」
司会「(ウィーン…バタン)はい、完了。ちょっと首が痛みますが大丈夫です」
山森「いや、商品のフォローしなくて良いよ!…てか窓に張り付いた顔みたいになってるじゃねぇか!」
司会「このスキャナ、お値段の方は考慮させて頂きましたが次の商品に参りましょう」
山森「何でだよ!値段言えよ!」
司会「時間が押してますので急いで進めていきます。さて、続きましては…夏になると、亀頭の裏側に出来たブツブツが彼女にフェラしてもらう時バレることがよくありますよね」
山森「いや、無いよ!というかそんな事テレビで言って良いのか!?」
司会「そこでこの商品、カメアタマX」
山森「最悪のネーミングだな!」
司会「では、この商品の説明をしてもらいましょう。TAMIYAのミニ四ファイターさんです!」
山森「またかよ!」
(ズンズンズン!ズンズンズン!Buddy you're a boy make a big noise Playin the street gonna be a big man someday…プシュー!)
ファ「レーサー諸君!ファイターだよ!」
山森「時間押してるのに登場シーンにこだわるなよ!しかも登場二回目だろ!」
ファ「それではまた来週!」
山森「無理矢理番組終わらせちゃったよ!てかこいつが終わらせていいのかよ!…ったくなんつー番組だ」
(ピロピロピロ…ピロピロピロ…)
山森「…メールだ。メル友のタカコちゃんからだ。なになに…?『顔の画像送ります』…おお!どれどれ」
(ポチッ)
山森「…この窓に張り付いたような顔!さっきの!…嘘だろーっ!?」

 

ふと見上げればそこは晴天
柔道 イン 決勝

野村:ふぅ・・・。はぁ・・・。

古賀:お、どうしたんだ。自分がどっちのゴールに攻めたらいいかわかんないような顔して。

野村:んな顔してないですから!途中からサッカーしたらそんなんになるけども!

古賀:いったいどうしたんだよ。

野村:どうしたんだよ、じゃないですよ!あと2,3分で試合なんですよそれも金メダルを争う!

古賀:あぁ、そうだっけか。ぎんじろっちとあっち向いてほいしてたらついつい忘れてたよ。

野村:世界一決める試合よりたまごっち重視かよ!お前の価値観どんなんだよ!

古賀:もう、2,3分しかないのか。ところで相手選手のことは知ってるよな?

野村:あ、試合のこと考えてて確認すらしてません。

古賀:まったく、ここがサバンナだったら死んでるぞ!

野村:何で確認しないでお亡くなりになるんだよ!相手ライオンとかしかいねぇじゃないか!

古賀:相手の確認だが名前はマンジュ、インドの人だ。

野村:ほぅ、インド人ですか。インドはあんまり柔道では聞きませんね。

古賀:だが、気をつけろよ。この選手は肘にカッピカピしたご飯がついてるぞ!

野村:何に気をつければいいんだよ!それ以前に気づけよ!

古賀:準々決勝からついているという猛者だ。

野村:だから決勝の前に気づけよ!

古賀:あ、インドだからご飯じゃなくてナンか。

野村:問題はそこじゃないだろ!あとナンが肘についてたらご飯より気づくだろうが!

古賀:そんなこと言ってる間にもう試合開始だ、行くぞ!

野村:えっ、もうそんな時間ですか・・・緊張してきたな・・・。

古賀:大丈夫だよ、アドバイスとか隣の人に聞こえないくらいの声量で言ってるから。

野村:聞こえる声で言えよ!

(NOMURA!  FROM JAPAN! ワーワー!ワーワー!)

古賀:がんばれよ!入場曲お前の好きなさだまさしの「関白宣言」にしたから!

野村:完全に迷惑だよ!この状況でバラード調流すな!

古賀:『試合が始まる〜 その前に〜 言っておきたい〜 ことがある〜。』

野村:替え歌でアドバイスをしようとするな!

古賀:『お前の彼女〜 俺が寝取った〜。』

野村:歌でカミングアウトするなっ!んで、試合前にヘコむこと言うなよ!

古賀:おし、試合始まるぞ!お前の最高のテンションと若手芸人のテンションをアテネの松岡修三で割ったようなテンションでいけ!

野村:割る対象がはてしなく大きいわ!

古賀:ほら、試合始まってるから!カッピナン来てるから!

野村:本名で呼んでやれよ!カッピカピのナンの略称で呼ぶな!

古賀:おし、そこだ!そこで押し倒せ!若さに任せて押し倒せ!

野村:最後の発言余計だろ!お前の発言でエロス10倍増しだよ!

古賀:はい、押し倒したらそこで固め技!脇固め!

野村:は、はい!

古賀:いいぞ、いいぞ!ワキガ、タメ!ワキガ、タメ!

野村:変なところで区切るな!誤解が生まれちゃうから!

古賀:ワキガのワキガによるワキガための政治!

野村:お前それが言いたいだけじゃねぇか!

古賀:いいぞ、いいぞ。今のお前の顔いい顔してるぞ。攻めるべきゴールがわかったみたいな感じだ!

野村:まだどっち攻めたらいいかわかんなかったのかよ!今は柔道だろうが!

古賀:30秒耐えろ。それでお前は晴れて『ワキガで世界を獲った男』だ!

野村:まったく興味すら抱かねぇよ、その称号!耐えるよ!耐え抜くよ!

古賀:・・・耐えろ、耐えろ。26、27、28、29・・・

野村:・・・よし!30秒!一本だー、やったー!

古賀:やったー!金だぞ!おめでとう!おめでt・・・あー!ぎんじろっち死んでる!あかん!生きてけない!これじゃ生きる意味を見出せない!

野村:だから金メダルよりそっちかよ!いいかげんにしろ!

 

ルーシー流
DIET

二人「ルーシー流です。どうもよろしくおねがいします。」
川藤「僕たち、川藤と白石のコンビです。よろしくお願いします。」
白石「最近、ダイエットに凝っているんですよ。」
川藤「何でまた急にダイエットなんか?」
白石「40�圓泙蚤僚鼎鰺遒箸気覆い肇瀬瓩覆鵑任垢茵�」
川藤「いや、それは落としすぎだろ?榎本加奈子になっちゃうよ。」
白石「榎本加奈子になっちゃってもイイくらい体重を落としたんですよ。むしろ榎本加奈子になりたい。」
川藤「いや、だからってなろうとしなくてもいいだろ?」
白石「いや、決めた。仕事止めて榎本加奈子になる。」
川藤「そこまでやっちゃう?」
白石「もう、俺を止めないでくれ!」
川藤「僕が悪かったから!榎本加奈子にはならないでくれ!」
白石「そこまで謝られると、俺もう、榎本加奈子になれないよ!」
川藤「相方が榎本加奈子になるのを止まってくれて良かったよ。」
白石「榎本加奈子になろうと全然思っていませんでしたけどね。」
川藤「なんかムカツクな。」
白石「そもそも榎本加奈子は榎本加奈子で1人しかいないんだぜ?」
川藤「その言い方もムカツクな。
   で、どうして体重を落とさないといけないんですか?」
白石「近所に薬屋に薬を買いに行った時にですね。」
川藤「あら、どこか悪いところでも?」
白石「俺は小さな事から悪だった・・・。」
川藤「そんな下手なこといいから。」
白石「ちょっと風邪をこじらせまして。」
川藤「ここは普通に答えちゃったね。」
白石「そこで、薬剤師の方に言われたわけですよ。」
川藤「あぁ〜、『ちょっと体重は落としなさい』とか?」
白石「いや、『お大事に』と。」
川藤「体重はどうしたんだよ!?」
白石「それは、薬屋の前にあるカエルの乗り物があって、その乗り物に『体重40�坩焚爾里�子様しか乗れません』って張り紙が貼ってあって。」
川藤「それだけぇ!?
   その前にお子様ってあんた、お子様じゃないじゃない!」
白石「あと、2ヶ月はお子様なの!」
川藤「微妙にリアルだな!
   で、どこまで体重落としたのよ?」
白石「今ちょっと倦怠期に入っているのですけど・・・。」
川藤「後2ヶ月しかないのに倦怠期って大丈夫なのか?」
白石「現在、50�圓任靴董�」
川藤「確実に間に合わないよね?」
白石「これから、怒濤の追い上げをですね、見せたいと思うわけですよ。」
川藤「1ヶ月で5�團據璽垢任垢茵�」


白石「そのようですね。」
川藤「何で黙った?」
白石「人の夢を踏みにじるお前の発言にむかついてうっかり。」
川藤「うっかりとか関係ないよね?」
白石「兎に角、これから怒濤のリリースラッシュで頑張りますよ。」
川藤「リリースラッシュは関係ないよ!」
白石「それだけ頑張るって事ですよ。」
川藤「頑張るなら僕も応援しますよ!」
白石「カエルの乗り物に乗ろうと全然思っていませんでしたけどね。」
川藤「いい加減にしろ!」
二人「どうもありがとうございました。」

 

 

SHAKULE★BEAT
ヤンキーモンキーベイベー

坪井:はいど〜もSHAKULE★BEATです!

科越:よろしくおねがいします!

坪井:ドラマ見てました?あの「ヤンボコ」ていうやつ。

科越:何?何の略?

坪井:「ヤンキー母校に教師として赴任し、まぁ事実上帰るが、あの時はよくも、と当時の先生たちがここぞとばかりにボッコボコに袋叩きに会う」でしょうが!

科越:見たくないよ!当時の先生達からしたらそうかもしれないけど!

坪井:いやいや、夢と希望にあふれたドラマですよ!

科越:せっかく更生して教師になったのに出鼻くじかれ踏んだりけったりでえすよ!

坪井:まぁ原因結果ということで。

科越:原因結果といえばこの間、ちょっと彼女に嘘ついてたらバレて振られてしまいましてね。

坪井:堅実に生きなきゃだダメですよ!「狼少年」の話知ってますか?

科越:えぇ。

坪井:満月の夜・・・見る見るうちに体毛が伸び、牙が・・・

科越:狼「男」だろ!あなたもひねくれてないで堅実にいきましょうよ!

坪井:いやぁね、僕がこんな風になったのも中学時代に僕の人生を変える出来事がおきましてね!

科越:あら。もし良かったら聞かせてくださいよ!

坪井:中学2年の時ね、学校の校則について生徒全員で討論会見たいのしたんですよ!

科越:おぉ!それでそれで?

坪井:なんか気持ちの悪いヤンキー女がやたら反抗するんですよ!

科越:「気持ち悪い」は言わないでおきましょう。 それでどんな?

坪井:なんで携帯電話持ってきちゃダメなんですか?

科越:あるね!中学は携帯禁止なとこ多いもんね!

坪井:なんで化粧したらダメなんですか?

科越:先生が言うんですよね!「勉強するのには携帯や化粧は必要ありません」とかね

坪井:なんで髪の毛染めちゃダメなんですか? バナナはおやつに入りますか?

科越:最後関係ない!! 中学生なんだからバナナぐらい我慢しなさい!

坪井:ねぇ!大体、遠足ありませんでしたからね!

科越:ほかには?

坪井:ん?おわりだよ!

科越:おい!あなたの人生を変えたエピソードは?

坪井:あぁ、これとは別。

科越:じゃあ討論会のヤツ意味ないじゃん!

坪井:場面は変わりますがこれからですよ!それに若干絡みますんで

科越:おぉ!もったいぶるなよ!はやく教えて!

坪井:で数日後そのやたら反抗していた女に体育館裏に呼ばれまして!

科越:いきなりの急展開?告白されたんですか?

坪井:それで一心不乱に体育館裏に言ったらね、その女とお友達で3人いたんですよ!

科越:あら、そう。

坪井:その後はもう、察しの通りいかがわしいことをしまして!

科越:おいおい!!

坪井:夢のようなひと時でしたね!

科越:僕、若干ひいてますよ。。

坪井:最後は「金もってこい!」ですって

科越:恐喝だろ!!じゃあ殴られたり、蹴られたりしたんだろ?

坪井:まぁそんな感じのプレイで・・・

科越:プレイ言うなーーー!!!どんだけ考えがポジティブなんだよ!でも、まぁこれも一種の「ヤンボコ」ですね!

坪井:え?

科越:「ヤンキーな女、坪井をボコボコ」

坪井:うん、ぜんぜん巧くないよ

科越:ほっとけ!やめさせていただきます。。


 

大好き。
デート
敬之「やばいやばい、また遅れちゃってる。また典子に怒られるー」

典子「もー、んしょ遅いぞ。んしょ」

敬之「うん分かったからすっごい怒ってる顔しながら送りバントするの止めて」

典子「目指すは川相」

敬之「頑張れ、んじゃ映画館逝こうか。」

典子「そうね」


敬之「いいの?典子に運転させちゃって」

典子「大丈夫よ。・・・あぁー!?まさか信用してないでしょ!」

敬之「そんなことないよ」

典子「またでっかい船に乗せて黒人さんと一緒に外国に拉致されるとかおもってるんでしょー」

敬之「えっとね、思ってないし思いたくも無い。」

典子「いっちゃう?」

敬之「いっちゃわない。映画館いこ」

典子「はーい」


敬之「ついたついた。んじゃ行こう」

典子「どんな映画なの?」

敬之「世界の中心で愛を叫ぶだよ。この前ね。友達に面白いよって言われたから、ほんでね・・・」

典子「セーフティー」

敬之「人の話聞け。送りバントすんな。」

典子「世界の中心で送りバントしたい」

敬之「すんな。こんなバット」(バキッ)

典子「何すんのよ」(バキッ)

敬之「痛い痛い。擬音に紛れて骨折るな」

典子「痛いの痛いのとんでいk」

敬之「いかないよ。とりあえず映画館いこ」

典子「腕大丈夫?直してあげる」

(ギュガダディドブドグ)

敬之「うん、2回程死んだかなって思ったけど何故か直った。んじゃ行こう」

(2時間後)


典子「面白かったねー!」

敬之「うん、まぁね。途中で典子出てきたのにビックリした。」

典子「そうそう。絶妙な送りバントに敬之も改めて惚れ直したでしょ」

敬之「うん、ゲッツーさせたい気分だった」

典子「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うぇ!!」

敬之「ごめんごめん、典子はゲッツーって聞くと嘔吐するんだったね。俺が悪かった」

典子「さっき食べた川相の素までもどしちゃった」

敬之「川相の素好きだね。でも成分が川相の汗って、やめといた方がいいよ」

典子「はいはい、で次どこいくの?」

敬之「すっごい適当にあしなわれたけど、次は夜景の綺麗なレストラン予約しといたから」

典子「わーい!さっきあらゆるものを吐いたからおなかペコペコ!」

敬之「うん、説得力ありすぎ、んじゃ行こうか」

(30分後)

敬之「ほら、ここだよ。」

典子「うわー凄い。人がゴミのようだ」

敬之「連れてくるんじゃなかった」

典子「見てみて!ギリシャでビンラディンが必死に逃走してr」

敬之「見えない見えない。てかギリシャって」

典子「今度オリンピック行われるし記念に」

敬之「そんな国際友好いらんから。料理たべようか」

典子「SOYANA」

(45分後)

敬之「おいしかったねー、今度また月曜日デートいける?」

典子「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うぇ!!!!!!」

敬之「あ、ゲッツー曜日」